チャペック兄弟と子どもの世界展

チャペック兄弟とこどもの世界展に。

1日に出来るだけたくさんのことを行うと言うことを心がけています。

目的地は芦屋。いく前に乗り換えしない方法の切符を買い、乗り換え駅で私ってちょい払い過ぎたっていうことに気づく。ちょっとぼんやりしてるので気をつけないと。集中しすぎている。散らすために色々なことを1日のうちにしようと思っているのですけど。。。

さて芦屋市立美術博物館。

こちらはもう何年も前に、調べたら2002年あたり、奈良美智さんをみにきた。二階にあがり、会場みて記憶が広がる。庭も人が溢れていた。こんなに若い人ばかりですごい!と思ったのだ。この庭一面に若い人たちが溢れていたぁ。

チャペック兄弟の絵を観るのは初めてです。ずっと本などは読ませて頂いてきたのですが、現物、嬉しいな。

絵本の挿絵なども可愛らしい子供や動物たち。線だけで描かれて繊細なようでユーモア、可愛さが溢れていました。

優しい子供たちの絵などがあり、子供たちの生命力、ツヤツヤした感じ、水をたくさん含んだ感じがあふれていました。

兄が絵を描くヨゼフ・チャペック、文を書く

子供、創造性なんてまさに獅子座、水星だなぁと館内を歩く(逆行中)

リンクの展示会の解説と絵がいくつかみれます。

チャペック兄弟と子どもの世界


何年も前に手に入れてたルーン手作りキットに手をかけ始めました。彫刻刀を手に入れなければ。まるで夏休みの子供か!

ルーンと レッツノートな

関連記事

  1. 田中一村展

  2. レポート)没後50年 藤田嗣治展「生きる姿を観た回顧展

  3. みんなのレオ・レオーニ展にいっってきた。

  4. 10月5日 大阪城公園めぐり。

  5. パンク侍と文楽鑑賞

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


  1. 2018.11.29

    離婚ーミッチと檀れいさん。全体性に回帰する方向転換。

  2. 2018.11.14

    木星が射手座入りをしての木星ー社会システムと善なること

  3. 2018.11.10

    香りを焚く、火を焚く行為の原初の体験ー精油ータイム

  4. 2018.11.10

    逆境の使い道-本質と内なる動機

  5. 2018.11.06

    藤田嗣治さんのヘリオセントリックを読んでみた。

  1. 2018.12.12

    魂の計画を知るー恒星とつながろう。

  2. 2018.12.05

    12月の星の運行と月の満ち欠け。

  3. 2018.12.05

    講座関係の記事はスクールサイトへ

  4. 2018.12.05

    プロキオンとエニグマ・フレディ・マーキュリー:恒星を読む…

  5. 2018.12.03

    生まれた時の星の配置(ネイタルホロスコープ)は未完成ー星…