2018年新月「流された船着場」

ヴィジョンとしては、骨組みだけになった張りぼてが破壊されていく。

  • まだまだ地震にはきをつけて。気をつけたい土地は?
  • もちろん自分の心、内面の変化、変性が考えられる。
  • 色々な学びやそこで出会う人たちとの縁。違いがあるからよい。
  • しかし新月は人との関わりを避けがちになりそう。

新月図をみてみると天王星が大地、不動産などをあらわす場所の近辺に位置するため、地震に気をつけないといけないようです。どこに避難するのか?なにが必要なのか?などの知識は必要そう。そして集団行動、自己ということよりも全体を俯瞰するような視点、冷静さを大事にしたいところですよ。

さいがいの準備も自分自身のみらいへのとりくみもおなじこと。おこるかどうか?なれるかどうかわからないけれど、取り組むことによって良きこと、最悪を避けることもできるかもしれません。

新月図

場所は、関西地域や神戸、四国と関西の間などの地域。

札幌などの地域も気をつけてくださいね。

呆然とそれを眺めるもの、終わりを感じることによって解放と休息の時間を感じる人など様々でしょう。サビアンは「流された船着場」

船がつくべきところが流されてしまったよということで、ここ最近の台風や地震などを思い出します。

お越しくださった方はどのような時を過ごされているのでしょうか?

ある日の大阪城。

まるでUFO

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