ルーン文字にある規則性はオクタグラム?

先日、ツイッターなどでリツートしたものなのですが、「ルーン」をされている方がいらっしゃったらと思いブログでも。

ルーンは、ゲルマン人の方々が日常で使っていたとも言われる言葉です。

そして石や木に文字を刻み、ルーン文字で占いをするというものがあります。

わたしは生まれて初めて占いの道具を買ったのが、ルーンだったのです。

素晴らしく当たるので驚いたものです。あっ、その前に小学生の時に硬貨を使って占う、易のようなことを見よう見まねで時々してました。懐かしい。

それぐらい簡単であるが深いというのがルーン。

占いでも使われています。小枝占い的な文字にもみえますが、

八芒星がその文字の作りに規則性を与えているのではないかという情報です。

ルーン文字の規則性はオクタグラムである。八芒星といえば、四季や土用など季節、八方位など関連。八は末広がり、完全性や無限の循環などを表す。開運を呼び込むと言われています。
カバラでもティファレントからは八のパスがでてます。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ルーン文字

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