意図、創造、具現化へ

何かを行おうとする時はスタミナ、精のつくものを食べますよね。

自分の中に何事かを行うには自らにエネルギーが充分にないと難しいのです。

思いがたくさんあってもそこから具現化させるエネルギーは

エネルギーが変換されている。そのためには生命の力、喜びや

と現実化はある程度、肉体レベルで起こるから具現化と言われます。

何かを行なおうとする時はまず内省し自分自身と取り組まれると思います。

そこに自分のエネルギーが十分であり、創造する力、生命エネルギーが十分にないと

どうしても現実化する、行動化して現実に働きかけることを負担に感じて

身近なことで満足してしまうかもしれません。

それは買い物による所有欲、性的なパートナー、自分の理想を体現した人を追い求める投影という形で幻影のようなものを創造する、見つけ出すことにエネルギーを費やすことになったりする可能性もあります。

しかし、本来、意図したもので無ければそれは実現化、具現化されることは難しいかもしれません。

本来の意図することであることかどうかは、このはじめの意図している本当の目的をしることが大事なのです。

その目的、長期的で全体的な方向づけがしっかりしているかどうかでしょう。

先程のパートナーを求めるということでみると

もしパートナーが生活の安定をもたらすものと位置付ければ、仕事を頑張って収入をあげるというものに入れ替え可能ですので、そのパートナーを得るという意図はぐらついてしまいます。

エネルギーを整えることで本来の意図

創造具現化へのプロセスが呼び覚ますされることでしょう。


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