フェアリーストーンと65億キロ先の天体が似ている

さろhttps://www.bbc.com/japanese/video-46743855

カナダのケベック州の泉の底から掘り出されるファアリーストーンととても似ているのです。

NASA探査機、史上最も遠い天体を撮影 「雪だるま」型

宇宙の写し絵か。

フェアリーストーンは、氷のとけた後の湖やその近くの川掘り出されるので、泥でその泥が色々な水の変化や押しあえへし合い?されて形成されているようです。

成分はカルサイトとケイ素だそう。

まさに地球成分ですが、この天体はどのような成分で出来ているのかな。

空間だけど65億年向こうに浮かんでいる天体という不思議な感覚。

私たちの意識は空間であります。

上記サイトからの転載です。

ウルティマ・トゥーレは、太陽系で最も遠い惑星である海王星からさらに20億キロ以上離れた、凍結した天体が集まる領域「カイパーベルト」内にある。地球からの距離は約65億キロで、探査機による太陽系探査史上で最も遠い天体だ。

サロンにあるフェアリーストーン。

 

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