ごあいさつ

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2022-06-27 15:57:00

セッションテーマ)変容と覚醒^宇宙・精霊・神々・天使と私

 

変容と覚醒





宇宙・神々・天使・私と世界のつながりを高めるヒーリングセッションテーマです。




信じること、祈ることの力が進化させましょう。




ご自分の運命を生きるために、変容し、どんな変化にも対応できること。三次元を生きる力を高めましょう。




宇宙・神々、天使、精霊、私の繋がりが高められます。信じる力、祈りが高まると現実の認識が変わります。あなたは宇宙創造の一端を担う存在であることを思い出します。







天使たちの繋がりが進化し。飛躍的な発展をもたらす


あなたの心が天使たちと宇宙の具体的な働きに対して開かれていきます。この世界をよくしようとする存在であるー天使の働きがあなたの真心とつながり、真心と世界が繋がっていきます。




あなたの天使性を活性化し。不思議な変容の領域であなたとあなたの深い深い関わりが育まれ、高められていきます。




もっとあなたの思いが世界を照らし出します。もっとお仕事で上手くいきたいなんて思う方にもおすすめです。




お申し込みはこちら




あなたの生まれる前の思いを信じる力を高める


自分自身の運命を生きる力を活性化します。生まれる前にこの時を選択し、この地上にやってきた思いを尊重し、




今できること、未来に向かう自分を支える多次元に延伸する自己を思い出すセッションです。




多次元に存在の光を進化させ、宇宙意識を目覚めさせてくれます。乗り越え、そして良きものを受け入れる。飛躍し、




ご自分の運命を生きる力を進化させましょう。




こちらのセッションはモルダバイトを中心にしたセッションとなります。




お申し込みはコンタクトから。

宇宙・神々・私と世界のつながり

頑張るだけでなく、委ねる力、信じる力を高めます。私たちの意識、アカシックレコードの元型的な力と仲良くなるセッションです。奇跡がここに訪れることを信じる力が高まります。



宇宙と連動し、世界創造の一端を担うじこを発見します
2022-06-27 15:20:00

水晶透視やタロットを学ぶことの大事なことアカシックレコード

水晶透視はサイキック能力を高めるだけでなく、私たちのイマジネーション、宇宙との会話を促進させます。
私たちに降り注ぐ、宇宙からの働きかけを見ること、感じること。
人はそれぞれにおいて能力があるけれど、どこでサイキックな力が開花することは決められないようです。
高次元の存在が私を発見し、すっと立ち昇らせてくれる方です。私たちは高次を目指すことが出来るけれど、上位の存在でなければ、下位の存在を引き上げることはできないのです。

最近は水晶透視は知られていて、たくさんの講座も開催されていますね。
私が初めて水晶透視をやったのは2003年ぐらいであったかと思います。

そういうものがあるよって教えてもらい、自転車で練り水晶を買いに行きました。

購入し、部屋に戻り、いそいそとテーブルにその水晶を置いてみました。
やり方などは知らずにのぞき込むと「脳の中が反転するような感触」があり、これは面白いものを手に入れた。
うふふと思ったものです。
もしかしてあのように「これはどこか連れて行ってくれるかも」な感触を味わったのは生まれて初めてかもしれません。

その時、タロット講座に通っており、その最終段階の講座として水晶透視が含まれていました。
現在の私自身も私自身もタロット講座の受講生の方のご希望の方へ水晶透視講座を開催しております

その水晶透視の意図としてはよりタロットの隠れた意味を探るともいえる行為です。そして私たちはすでに視ているのです。その視ていることに気づくことが肝心なのです。そして自分の気づいていないが、すでにみて、知っていることをより活性化、ビジョン化する。その言語化の助けになるのがタロットを解読することでもあるのです。

不安定な直感やインスピレーションを言語化するのにタロットを軸として世界観を構成していきます。
自分の感じたり、捉えたり思考していることがどのような形態をしているのか?ということがあらわになっていきます。
これはだれかと向かい合ったり、いろいろと考えても至らない思考や世界を見せてくれます。
人と人は誤魔化しあり、遠ざけながら自己を守っている側面もあるので、スピリチュアルな探求の中にある神の視点のような側面は第六チャクラ、サイキックな特性です。

タロットカードを開くことは今、世界がどのようにうごいて展開し、自分自身がどのようにその動きをとらえているのかを客観的に眺めることなのですね。占いという側面とともに、世界の展開を見守る。どのように私は生きていこうとしているのか、元素を使いこの世界を滑る自分自身の魔術師になれるのか?

そのタロットに隠された何重にも隠された象徴的なこと、意味を自分自身で発見していくことでもあります。それは世界を語る78枚でできた本であるというタロットを語られる時の言葉が表すことです。
案外とタロットや水晶透視をやっていると、この世界の体験主義から離れてしまうかもしれません。
私たちの意識は体験を求めている訳ではないけれど、私たち人間の幸福、自己実現は案外と現実的です
時々、ヒーリングを受けてくださった方が「あの後、実際的な出来事の中で、ヒーリングを受けているときに感じたことはこのことだったんだ」と思う時があり、その事件のような出来事をうまく乗り越えれましたと言っていただくことがあります。
水晶透視やサイキック視点は未来を垣間見ます。そして必要なことに準備を始めるのです。それは何かを学びたいと思うかもしれません。その未来のために準備をしているのです。

私たちの意識はすでに知っていて、予感をしながら次の出来事や体験します。すべてが自分自身で決定していける訳ではないのですから、その中でどれだけ最善であり、最悪を避け、そして魂や霊の意図を生きれるかという側面で見ることは大事ですね。水晶透視ではライトボディのエーテル体をしっかりと作り出し、メンタル、精神を活性化するために行います。
そうでなければ、ほかの人の思惑や自分自身の心に惑わされてしまいます。
そして一番難しい自己の人生を生きることがないがしろになってしまいます。

自分自身のアカシックレコードにもつながりますし、この宇宙の記憶にもつながっていく。

私たちはその記憶庫の中から無意識に取り出して、生きている。その取り出しを意識的に行っていく力にもなることでしょう。


サイキック能力は何度目かの人生の結果ー

西洋のスピリチュアルな組織の先生からいうと、第6チャクラが開くというのは過去生から今生へ何度も取り組んできた証とのことなので、焦らずに行ってほしいです。

何故かというと、水晶透視で見える、見えないよりも、その行為の反復の中で自分自身の成長、精神世界の拡大を感じることのほうがとても楽しいからです。実りがありますよ。
個人的には色々と学び初めの頃に、「あなたってずっとこのような修行ばかりしてきたようです」と言われることが多くありました。
確かにホロスコープを読んでも、山の上、閉ざされたところでやってきたところがあるような。
または、人と関わりながら学んでいたけれど、今生では割と関わることを少し傍に置いて、個人として取り組まないといけない要素が多めです。
四柱推命などでも今生も、人の世話をすると言われています。個人的にはホロスコープもやっている人間として、冥王星がそこから切り離そうとしているようにも思います。

何度かの人生をかけないといけないなら、それは今回は無理かもなんて思わずにいてくださいね。
それは繰り返すものが味わう至福ではないかと思います

はじめは一人では難しいかもしれませんよ。
もしご興味があって、やってみたいと言う方はレッスンも行っているのでお越しください。
今は即席で行うことに価値があるようですが、ほんとうに大事なことは繰り返すことで私自身を変えてくれること。
自分自身を発見し、創造する力を与えてくれ、自分自身を生み出し、育むことを行うことなのではないでしょうか。

水晶透視の目的とタロットカードの解読の重要なことは何でしょうか?アカシックレコードからの情報と私が主体的に生きるために何ができるのかをスピリチュアルな視点と統合していくことが出来るようになります。

2022-06-27 14:38:00

家族や先祖のテーマやカルマを越えていく。

 

先祖や家族の課題はどのように人生と関わってくるのでしょうか。様々な個人の人生に影響する身近な人からの影響を見直してみることで、自分を閉ざしている関係性や価値観、考え方の限界が見えてきます。





何気に恋愛やお仕事に関してご相談を持ってセッションに臨んでいただいた中で




オーラやチャクラに先祖やご両親との関係性が浮上してくることはよくあります。家族は遺伝情報的にもですが、家族として共に暮らし、わがごとのように生活を共にしているので自己と他者が曖昧とも言えます。




そして戦士的な要素をお持ちの方だとより家族の課題に対して敏感であり、向かい合おうとしすぎる傾向があられるようです。




もちろん、ご本人でも家族や兄弟との課題が影響しているというように感じていらっしゃる場合もあられます。




家族として共に暮らし、わがごとのように生活を共にしているので自己と他者が曖昧であり、互いが子供、赤ちゃんのように暮らしているとも言えるのではないかと思います。




課題に気づいて取り組んでも、互いの人生が違うのでその違いを認識することは相手を否定するように感じて




お辛い思いをしあうのではないかと思われます。




子供として生まれてきた先がそのような家族の価値を生きていて、その価値に相いれない。理解しづらいということは多いのです。


そして人はまず誰かの子供ですし、その子供であることで家族は連綿と続いているので

その家族の関わりは国家や社会構造を見直さないと大きく変化しづらいぐらいの大きな課題とも言えます。

個人的な話に戻ると、家族のだれかのことを背負ったり、女性はお母さまとの関係の歪みを抱えていらっしゃることも多いですし。
男性ならお父さんとの関係やお父さんが父、権威、男性性を発揮していない場合は、その課題は子供にもやってくることでしょう

しかし、それはそのご本人の課題であって、過剰に両親や家族の課題とすると難しいのかもしれません。それならばいっそ社会の課題としてとらえると




またたくさんの人の課題を解消するという人生の取り組みにもなります。大それたことと思うかもしれませんが、




スピリチュアルというのは皆が共有するアストラルという感情や体験への思いが渦巻く世界といえます。




その影響を受けていない人はいないのですから、私が変われば世界はやはりかわるのですよね。

皆が社会の歪を生きている。自己認識が発達すれば個人の社会との関わり方は自ずと個性的になるのだと思います。

それに対して、父や母を責めることはよいことではないのかもしれません。それや役割モデルに対して依存したり、責任転嫁することにも繋がります。

まずは個人としてのご自分の人生の方向性や価値観を全体的に知っていてほしいなと思います。

家族のことも知ると互いに求めても難しいとうことも明らかになるんですね。過大な期待は手放すことが大事とも言えます

人生はあくまでも自分自身のもので、その人生はどのような環境でいき、誰と生きるかによっても変わってきます。
2022-06-27 14:06:00

タロットと出会い、人生を動かし始めた

コダマ凛です。

個性化のプロセスを私自身の経験からここでまとめておこうと思いました。

ユングが提唱した提唱した個性化についてのちょっとした解説。

個性化とは、生涯続く、人として心の成長のプロセス。人が集合的な価値観から脱して個になっていくプロセスでるとも言われています。社会、家族、時代、宗教などが規定する支配的価値観つまり外的価値観ではなく、自らの内なる、開かれた価値観に基づいて生を歩むプロセスと言われています。

タロットの習い始めについてのお話し。私の人生の転機の頃。



タロットは、ある出会いがあって、その人の気持ちを知りたいと思った時に、手元にオーラソーマタロットがあり、ふとカードを開けてみたのです。すると当たっているような気がしたんです。

見ようみまねで読んでみたのですが、タロットって面白いのかもしれないと。2002年ぐらいでした。

だからと言って、タロットを学ぼうとは思ってもおらず、タロットって面白いのかもでした。

セラピストとして

アロマトリートメント、リフレクソロジー、そしてチャクラトリートメントを行いながら、オーラソーマするんだというビジョンがあって、セラピストになりたかったのです。

なのでタロットまでは辿り着いていませんでした。

セラピー関係の学びをはじめ、幸運なことに友人たちとサロンを始めることができ、リフレクソロジーやアロマテラピー講師などをさせていただくチャンスがありました。
セラピストを始める中で、アロマトリートメントをさせていただいたお客さまには喜んでいただくが、自分自身が言葉によって伝えるセラピーの方が向いている。興味が高まることに気付きました。

自分自身の興味や人の心の不思議、もっと先があるのではないかという感触がいつも残りました。

その感覚を抱いた頃に知人と始めていた、オーラソーマサロンと、関わらせていただいたアロマ関係のスクールやトリートメントサロンから離れる機会が訪れました。

その間際にタロットと出会うことになったのです。

なので、占いとしてのタロットとの出会いは遅かったんです。

ルーンというのは22歳ごろに出会っており、ルーンって面白い。すごいと思っていましたが、誰かにみてもらおうとかいうのは思わなかったというのも占い関係になかなかいかない私でもありました。


今後はもしかして、またセラピー関係に戻る気がしていますが、その時は何もなくなった状態でタロットカードを学ぶことで、スピリチュアルなことや、セラピー関係で仕事をできたらと思っていました。

タロットは生まれた時に、腹巻きに入れてきたと言われるぐらい向いていたようです。

しかし、占い関係にどうしても抵抗があり、占い関係に進むことよりも、タロットをより読めるようになりたいということには熱意を持って色々とチャンスを探していたように思います。

収入にもならないけれど、電車賃を使って遠くまでタロットをやれる場所に行くとか。

一人で家でいてもきてくださる方はいるわけでもないですから。

その頃は色々な方がチャンスもくれて、ありがたいことばかりでした。

ご迷惑もかけていただろうし、心配してくれる人々もいました。あの頃は今よりも狭い世界で、本当に一人で覚悟を持って取り組むのは大変だったのかもしれません。

そして、個人的な人生、家族との関わりも大変な時期でしたので、一人で道をつくっていかないといけない時期でもあったのです。

反対される方からは距離を取ることもありました。

ヒーリング仲間には、あなたの人生ギャンブルと言われましたが、案外と嫌じゃないかもしれません。みなさんには勧めません。

タロットはこれからの自分の人生がどうなっていくかわからない時に道を示してくれました。

よくタロットがロマの道具で土地を持たないもの、旅するものたちの道具と言われますが、まさに自分のことですよ。

そのタロットが重要なことをいつも教えてくれました。

それは私がどうしても繋がらないといけないことがあったからです。

タロットの面白さと素晴らしさを知ることによって、タロットで生きていくことは悪くないな。と思えるようになりました。

自分に役に立ってくれたものが、他人に役立たないわけでもなく、自分自身がタロットやクリスタルと出会うこと、アロマテラピーもですが、人生を開いてくれたのでした。
2022-06-27 13:58:00

身体という神殿を敬うための自然の法則ー月との関連

人の人生は身体の変化につれ従うのみという方もいらっしゃる。

女性は毎月生理もあるし、その身体の変化に振り回されていると感じる方も多いと思います。男性の陰口で女性の機嫌が悪いと「生理なのか?」と揶揄することも言われています。

男性にも実は女性と同じように生理になる上で大事な骨盤の変化があるんですよね。男性もじっくりと自分と向き合って見ると、食欲の波や感情の波はあるのではないでしょうか。

月は毎年13回新月を迎えるー13の数字が意味すること。

12という数字はこの世界のシステムの数。

12を超えた13はそのシステムから飛び出してしまった数。

女性はこの月と共にあり、13という数字と馴染みながらこの世界のシステムから飛び出してしまった生き方となっていくんですね。

システムというのは実は替が効かないといけないものです。誰かしかできないというのは、大変危険なものかもしれません。

実は替が効かないビジネスはそれほど大きくならないと思います。大きくしたら、その方がいなくなった時、そりゃもう大変。もちろん専門職なら関係的に替が効かないということ現象も起こってくることでしょう。それはまた別の話。しかし、やはり短命であるのではないかと思われます。そして、組織としてあえて大きくしないという賢さを持っています。

この生理の痛みを抑え込んで、お仕事をされている方も多いと思います。

痛みというのは痙攣であり、一定の痛み、痙攣が起こることで痛みを手放しているのだそう。

しかし、この痛みを抑えてしまうと実は痛みはどこかにいくのですね。

痛みを感じる自由をくれとも言えますが、痛みはちょっと辛いですよね。

実はお病気の際、自分の身体は社会から飛び出して、自然界の法則の中で生きたいと叫んでいるのかもしれません。身体はそんな仕事や明日どうなるとか案外と関係ない。仕事をなくしたらご飯食べれないよとか、家で暮らせないよとか実はどうでもいいのかもしれません。

もしかして、とてつもなく賢い身体だったら、どこかにあなたをあなたが必要な場所に連れて行ってくれると思います。これにはとても勇気がいりますが、実は人はこれがとっても大事なのだ。

先日、あるお客さんがヒーリングなども受けていただき、自分の声、考えを伝えることをしていただく必要をセッションの中でお伝えしました。そのお客さまのお身体が大変不調を抱えられて、色々な病院も含めて相談にいかれてました。

もうすっかり、自分が社会の価値観、特にお勤めしている会社との関わりが難しいことを心身ともに認めることを身体が叫んでいる。

実はその時に、全く関係ないことと思っていたことが大変ライトボディを脅かしていることをお伝えしたんですね。そうするとスルスルと色んな話や出会いが重なって行かれたようです。(良いタイミングできていただけました)

心の世界の葛藤や辛さは身体に時間をかけて影響していきます。

身体があるから生きている。

自分自身は自分の替がきかないものですからね。
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ハーブティ、アロマなどの働きは本当に馬鹿にできません。私はどちらかというと身体的に生理は辛いことも多かったので、ハーブやアロマに本当に助けられました。

おそらく更年期の期間こそがアロマやハーブなどの植物との出会いが必要ですよ。

じっくりと香りやハーブが身体の中を流れていく時間を大事にしてくださいませ。

その時間、植物が心身共に浸透する時間を大事にしてみてくださいね。

それが自然と共にあるという13の数字でもあると思います。
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私の身体は私の身体を超えて、その空間に広がっている。

 

その空間にあるものを愛しましょう。愛せぬものは処分してもいいかもしれません。

 先ほどお伝えしたように、慣れている。もう受け入れて事なきように暮らしていても、何らかの感情や思いは消えずに粛々と漂って私たちの身体、空間に影響しているのですね。

私たちの体を支えているのはもちろん、身体自身でもあるけれど、守っている、維持しているのは自分の肉体を超えたエネルギー体であると何となく思ってみてください。

その身体の外を服装も大事ですよね。心地よく、私を鏡で移してみたら、色や形によっても変化するような気がしませんか?

あなたの自然と共にあるために月の働き、植物の働き、ハーブやアロマと共にあることは大事です。社会や組織のシステムから外れた中にあるあなたの神殿と共にありましょう。魔女が大事にしていたことはきっとこの自分自身とあろうとする思い。それを恐れる人もいたのでしょう。

 
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